ゴールドカードランキング

独特のカードフェイスやステータスが憧れの存在だったゴールドカードが、あなたの手が届くところにあります。空港ラウンジの使用や高いポイント設定、さらに手厚いサポート体制など、ゴールドカードにふさわしい上質なサービスはそのままに、年齢制限や年会費などの面でも身近になったゴールドカードのランキングです。

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【当サイト限定】初年度年会費無料キャンペーン実施中!

あなたと大切なひとに、かけがえのない時間を約束するゴールド

数あるゴールドカードのさきがけとなったのがこのカードだ。旅行、空港、補償といった上級サービスがひとつにまとまっている、由緒正しきゴールド。定評ある類まれなT&Eサービスを手に入れたいのならば、この1枚が第一候補だろう。ポイントプログラム、メンバーシップ・リワードは、さまざまなプレゼントやマイルに交換が可能だ。ポイントを一度好きなアイテムと交換すれば有効期限が無期限になることを活かして、期限のあるANAやデルタ航空のマイルをアメックスのポイントとして無期限に保持することができるため、工夫次第で優れたマイレージカードとしても機能する。まさにカード上級者の切り札。

年会費(税抜) 限度額 保険・補償 電子マネー
初年度 2年目以降 海外旅行傷害保険 国内旅行傷害保険 ショッピング保険
無料 29,000円 個別に設定 最高1億円 最高5,000万円 最高500万円 楽天Edy(エディ) QUICPay(クイックペイ)

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【期間限定】ご入会&ご利用で「マイサインキット」または15,000ポイントプレゼント!

持っているだけで信用とステータスを表す1枚!

この世に初めて登場したクレジットカードこそ、このダイナースクラブカードだ。27歳以上という入会の目安はあるが、ステータスカードとしての地位は今なお揺るぎない。24時間対応のサポートデスクや国内外の空港ラウンジ無料利用など上級カードの基本がすべてパッケージングされている。加えて利用限度額の設定なし!ポイント有効期限なし!使いこなして得られる満足度は計り知れない。そのほか用意されているさまざまなサービスについて細かく語るより、この1枚を持って良かったと思える瞬間を世界の各地はもちろん、日本国内でも体感していただくことに尽きるだろう。

年会費(税抜) 限度額 保険・補償 電子マネー
初年度 2年目以降 海外旅行傷害保険 国内旅行傷害保険 ショッピング保険
22,000円 22,000円 一律の制限なし 最高1億円 最高1億円 最高500万円 楽天Edy(エディ) Suica(スイカ)

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日本発国際ブランドの「ゴールド」は、ここが違う。

JCBブランドの上級カードとして高い人気を誇っている。カードスペックはいい意味でオーソドックス。手抜きのないゴールドカードを求めるならば良い選択だ。JCBならではのクオリティーの高いサービスを楽しむことができるだろう。JCB ORIGINAL SERIESとしてポイントサービスの拡充が図られた。もし、JCBブランドの上級カード、「JCBゴールド ザ・プレミア」や「JCB ザ・クラス」の取得を狙うならばここがスタート地点となる。クレヒスを積み上げて更なる上を目指して欲しい。

年会費(税抜) 限度額 保険・補償 電子マネー
初年度 2年目以降 海外旅行傷害保険 国内旅行傷害保険 ショッピング保険
無料 10,000円 個別設定 最高1億円 最高5,000万円 最高円 QUICPay(クイックペイ)

ドコモ利用料は還元率10%!国内空港ラウンジを無料で利用

この1枚で自動的にdポイントクラブのゴールドステージへ!毎月の携帯電話料金・ドコモ光利用料金の10%のdポイントが貯まり、ホテル宿泊やJALのおもてなし空間、テーマパークの優待券など最高級の特典があたるプレミアムクーポンも。ショッピングでも貯まるdポイントは還元率1%で特約店ではさらにアップ。国内28の空港でラウンジが無料で利用でき、旅行傷害保険は海外・国内ともにさすがゴールドカードの充実補償。もちろん「dポイントクラブご優待」「dカードケータイ補償」などドコモならではのサービスも完備。

年会費(税抜) 限度額 海外旅行傷害保険 国内旅行傷害保険 電子マネー
初年度 2年目以降
10,000円 10,000円 個別に設定 最高1億円 最高5,000万円 iD(アイディ)

楽天市場でいつでもポイント5倍。世界の空港ラウンジが無料。

ステータスカードの常識をくつがえす1枚が楽天から登場。「選べるサービス」で「楽天市場コース」を選択すると通常ポイントに1ポイントプラス。誕生月はさらに1ポイントプラスでポイント最大7倍という別格カード。驚きなのは国内28ヵ所、海外2ヵ所の空港ラウンジが無料で利用できるだけでなく、世界900ヵ所の空港ラウンジが無料で利用できるあの「プライオリティ・パス」に無料で申し込みができること。この年会費でプライオリティ・パスが付いてくるのは「異例」と言っていい。旅行傷害保険は国内海外ともに最高5000万円。キャンペーンも充実。

年会費(税抜) 限度額 海外旅行傷害保険 国内旅行傷害保険 電子マネー
初年度 2年目以降
10,000円 10,000円 最大300万円 最高5,000万円 最高5,000万円 楽天Edy(エディ)

≪大人の定番≫ステータスカードが初年度年会費無料に!

銀行系ゴールドの定番といっても過言ではないだろう。友人・知人が持っていたなんてことも少なくないはずだ。電子マネーiDを搭載し、空港ラウンジや旅行保険など基本サービスが充実しているので、日常からビジネスまで幅広くカバーできるのがこのカードの魅力だ。また、WEB明細書やマイ・ペイすリボを申し込めば年会費を半分以下にすることも可能。ステータスカードながらもコストパフォーマンスの高さがスバ抜けているのだ。直接申し込みも可能となったが、プラチナ取得までのクレヒス作りにも最適なカードであり、手堅いカードをもちたいというニーズにぴったりのカードだ。

年会費(税抜) 限度額 海外旅行傷害保険 国内旅行傷害保険 電子マネー
初年度 2年目以降
無料 10,000円 最大200万円 最高5,000万円 最高5,000万円 iD(アイディ) WAON(ワオン)

ゴールドカードのステータスとサービスをさらに追加!

JALカードの上級サービスであるCLUB-A。入会後初回搭乗時に5,000マイル、翌年以降毎年初回搭乗時に2,000マイル、ご搭乗ごとに区間マイルの25%加算などの特典に加えて、提携カード発行会社のゴールドカードサービスが付与されたのがこのカード。まさにトップクラスのサービスを手に入れるためのカードだ。付帯する保険の充実やポイントプログラムの利便性が向上しており、JALマイラーならずとも魅力のあるカードとなっている。また、ステータスカードとしても優秀で、ヘビーユーザーが多いといわれるのもこのカードの特徴のひとつ。

年会費(税抜) 限度額 海外旅行傷害保険 国内旅行傷害保険 電子マネー
初年度 2年目以降
16,000円 16,000円 - 最高1億円 最高5,000万円 WAON(ワオン) QUICPay(クイックペイ)

初年度年会費無料!日常も非日常も充実する1枚

グリーンのカードの中央にひときわ目立つ「センチュリオン」。アメックスこそクレジットカードの代名詞といってもよいだろう。旅行やグルメ、エンターテイメントなど人生を豊かにするサービスを手に入れたいなら必携のカードだ。
JCBとの提携で国内加盟店が大幅拡大し、スーパー、コンビニなど普段使いにも最適になった。「アメックスは使える場所が少ない」なんてすでに過去の話だ。
ポイントプログラム、メンバーシップ・リワードは1度ポイントを使えば期限は無制限。マイルにも交換可能だ。電子マネーQUICPayにも対応しているので、意外と貯めるチャンスが多いことに驚くだろう。

年会費(税抜) 限度額 海外旅行傷害保険 国内旅行傷害保険 電子マネー
初年度 2年目以降
無料 12,000円 個別に設定 最高5,000万円 最高5,000万円 楽天Edy(エディ) QUICPay(クイックペイ)

楽天市場でいつでもポイント5倍!国内空港ラウンジを無料で

リーズナブルな年会費で高水準のサービスが揃った新しいタイプのゴールドカード。楽天市場での利用ならいつでもポイント5倍の超高還元率。カード利用お知らせメールや未着商品の請求を取り消す商品未着あんしん制度、ネット上での不正利用を補償するネット不正あんしん制度などもついている。旅行時は国内主要空港とハワイ・ホノルル空港、韓国・仁川空港のラウンジも無料で利用でき、海外旅行傷害保険も最高2,000万円の安心補償。海外レンタカーは通常料金の10%OFF。WiFiルーターレンタルも15%OFFで渡航先でもお得で快適。

年会費(税抜) 限度額 海外旅行傷害保険 国内旅行傷害保険 電子マネー
初年度 2年目以降
2,000円 2,000円 最大200万円 最高2,000万円 - 楽天Edy(エディ)

旅行とカード、それぞれのゴールドクラス・サービスを

フライトが多い方や毎月の決済額が大きな方なら、このカードをメインカードにするべき。ANAとカードの上級サービスをこれ1枚で手に入れることができる。入会・継続時にボーナス2,000マイル、区間マイレージ25%アップなど乗るほどに実感できるマイル優遇と旅行傷害保険の自動付帯など、ANAカードとゴールドカードサービスが一体化。しかも、ANAマイレージ移行手数料も無料となる。ステータスに見合ったサービスを堪能することが出来るだろう。
マイルを貯めて、晴れてANAダイヤモンドやプラチナに到達できればANAスーパーフライヤーズカードへの移行も見えてくる。最上級会員への入り口はまさにココからなのだ。

年会費(税抜) 限度額 海外旅行傷害保険 国内旅行傷害保険 電子マネー
初年度 2年目以降
14,000円 14,000円 最大200万円 最高5,000万円 最高5,000万円 楽天Edy(エディ) iD(アイディ)

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