使えるお店がさらに増える!

例えばVISAばかりを何枚も持っていたとしても、そのお店がVISAを使えない店だったら意味がありません。

その点、国際ブランドが違うカードを複数枚持っていれば、使えるお店の多さが断然違います。

国際ブランド

カードそれぞれの限度額まで使える!

たとえ国際ブランドが違っても、発行会社が同じカードではいずれか1枚(高い方)の限度額までしか使えません。しかし発行会社が異なるカードなら「それぞれを限度額まで使える」ので旅行にも余裕が生まれます。

合算可能

旅行中のケガ・病気のときも安心!

傷害死亡・後遺障害補償などは所有するカードの補償額が高いものが適用になりますが、傷害治療費用などはカードそれぞれの補償額を合算したものが適用されるので2枚以上持っていると安心です。ただし発行会社が同じカードの場合、補償額が合算されない場合があるので注意が必要です。

旅行中のケガ・病気